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WBC観戦

WBCから何を学ぶことができるか、それを皆さんに気付いて欲しいと思っています。

WBCで監督を務められた栗山監督の座右の銘を皆さんご存知でしょうか?

彼の座右の銘は「夢は正夢」です。

夢を語るだけで夢のままに終わらせる人と、正夢として実現する人がいます。

彼は「夢は叶えるために見るもの」という強い信念があります。

彼が明言していたのが、

イメージできないものは実現できない、

イメージは常にポジティブでなければならない、

ネガティブなイメージは一切してはならない、という趣旨の話でした。

試合中にWBCが我々に何を問いかけていたのかをずっと考えておりましたが、私たちはWBCを通じて、決して諦めない、信じるということの力の強さ、団結力、明るさ、楽しむ事を教えていただいたのだと思います。